パーテーションの有効性〜ワンフロアのオフィスにて

オフィスにはパーテーションが必要

オフィスのパーテーション工事は新宿区大久保の駆HOMEへhttps://t.co/cV7fT62ykM

先日新宿区でパーテーション工事を行いました!
「広いオフィスを借りたけれど、作業ススペースや休憩室、会議スペースなどに仕切りたい・・・!!」
そんな時にパーテーションはおすすめです♪ pic.twitter.com/tg95XJhrs1

— 建築・リフォームの駆HOME (@HOME38512794) 2019年3月4日

仕切りの無い1つのフロアで働くメリットミーティングなどは仕切りが欲しくなるパーテーションならより働きやすい環境になるのではオフィスにはパーテーションが必要

オフィスには「パーテーション」という間仕切りがあった方がメリハリも出ますし、空間的にも良くなります。自分が小規模の会社を経営していたとき、40坪ほどあるビルのテナントにいくつかの部屋を作ろうと思ったら、その工事費の価格にビックリしました。例えば独立した部屋や会議室を作るとなると、天井から地面までを仕切らないといけません。そうなると、火災関係でスプリンクラーの設置が必要になったり、もの凄い費用が発生します。おまけに退去時には原状回復の義務もついてきます。そんなときに便利であったのが「パーテーション」の存在です。 天井までの高さはないけれども、日本人の平均身長は軽く越してしまうほどの高さの独立した壁(部品が必要なケースあり)が、自分たちの好きなポイントに設置できます。もともとの壁と「L字型」で用意したパーテーションを組み合わせて、ミーティングスペースを作ったり、ワークスペースとそうでないスペースの仕切りとして活用したり大活躍してくれました。

  しかしパーテーションの価格もピンキリであり、Web上や紙のカタログなどで見て、良さそうな物というのは1枚で数万円ほどもします。安価だと1万円とか2万円であり、「壁」ではなく、「気持ち的な区切り」といったヒョロヒョロのものであれば、1万円以下もありえます。パーテーションも良さそうなものは当然高かったです。